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新球場オープンに伴い、
市内3チームにて市内中学硬式交流戦を開催いただきました。

以前にも書きましたが、新球場はかつてのウチの「ホームグラウンド跡地」になります。

生まれ変わった姿に感動するとともに、
行政、近隣住民、応援後援者、OB、新球場早期オープンに携わられた全ての方々へ感謝申し上げます。
ありがとうございました。

「皆様からいただいた御恩を返すには魅せる野球をすること」

をテーマとし試合前ミーティングにて、ウチの歴史を伝えました。
ホームグラウンドの経緯、当時の環境、維持した努力、返還。
先輩達の想いや功績を伝え、選手たちへハッパをかけました。

試合は結果として2試合コールド勝ちで終わりましたが、
それはあくまでも結果。
意気に感じ、ウチらしい野球を魅せてくれたことの方が嬉しかったです。
また試合後、リーグの垣根を越え3チームによる整備・清掃・片付けが自然な流れで行われました。
とても心地良く感じ、久々に清々しい気持ちになりました。
大阪和泉ボーイズ様、和泉ボーイズ様、
本日はありがとうございました。
今回を機に、また切磋琢磨できる交流戦を行えることができればと願います。
3チームでより良い、「市内中学硬式の環境」ができればと思います。


本日、最も嬉しかったこと。
それは、試合後のブルペン整備。
♯14・♯15の整備の仕方です。
隅々まで石を拾い、黙々と雑草を抜いている姿を遠目で見ました。
そうなんです・・・。
伝えたいことはそういうことです。
みんなが日に日に成長してくれていることが何よりも嬉しく感じています。


一方、残念なこともありました。
朝イチ、ベンチ入りすると残念な光景がそこにはありました。
内容についてはご想像に任せます。
我々も迷惑をかけることもありますので、偉そうに言える立場ではありませんが、
以前のホームグラウンドから続く「マナー違反」と「野球人ではない行為」
今回も続いていました。

とても哀しいことです・・・

敢えて抗議はしません。
これも我々にとって修行と捉えたいと思います。
いつか理解していただけるまで、伝わるまで・・・。
今日のような姿勢で、選手たちと一緒に取り組んでいきたいと思います。




3学年とも平穏無事に過ごしています。
それぞれが順調に育っています。

しかし、果たして今が最善なのだろうか・・・

上手くなるために今の状況は適切なのだろうか・・・

OB達の夏の甲子園予選前に差し掛かりました。
答えは様々なカタチで出ています。
答えを踏まえて当時の良し悪しを振り返っています。

「本当のベストは何か」

ここ数週間ずっと考えています・・・。

じっくりと煮込み(ゆっくり育てていく)、3年掛けて大きな成長へとつなげていくことが中学硬式の育成においては大前提である。
しかし時には、

「刺激というスパイス」

も必要であるとも感じています。

全ての選手たちが、更に上手くなりタフになるためには、
その「一加え」が今は必要なのかもしれません。

目指すのはメジャー。
メジャーが最高峰に違いない。
しかしマイナーの期間(修業期間)がとても大事である。
そのバランスや昇降、先での勝負強さを改めて教えていくべきではないだろうか・・・。


「学年ごと」
の括りは小中のみ。
その先はそんな待遇(環境)はない。
現実を先に伝えて、みんなが上がっていくことができる指導をすべきであるという結論に至りました。

今一度、トライしようと思います。


6期生(1年生)の初試合を行いました。

序盤は堅さが見られましたが、徐々に「らしさ」を発揮してくれました。
2試合ともそれなりにやってくれ、結果として白星発進となりました。
特に、1試合目の中盤の攻め。
「まくり・底力」に伝統を感じました。受け継がれていますね。
良い攻めだったと思います。

試合はやはり楽しいですよね。
楽しむことが上手くなるための条件ではあるが、
「楽しくてよかった」「勝ってよかった」
というのが試合ではないのです。

試合というのは、上手くなるために行うもの。
より上手くなっていくには、課題と改善点をいかにみつけ、
考え方をしっかりと持ち、対応し、成長していくかが大切です。
スコア準備や道具管理(ベンチ動きやすさ)、走ること(ダッシュ力とアウトのベーラン)、意味あるアウトのなり方など、まだまだです。
今後の期待を込めて、今日は辛口で「20点」でしょうか・・・。

試合に対しての準備・段取り→発想力
走ること→敏捷さ・体力・テンポ
に繋がっていきます。
グラブ・バットを持たないときに、どれだけ雰囲気を出せるかが、
「野球選手のクオリティー」
だと思います。
次戦は約束通り、1・2試合目のメンバー若干変えます。
「ただ試合に出れたらいい」はありません。
24人の素敵な仲間はライバルでもあります。

2年生のように、みんなで切磋琢磨していきましょう・・・。

そして、上手くなりましょう。



早朝、記録的な豪雨がホームグラウンドを襲いました。
直ちに確認に行けば、惨状な光景が広がっていました。
水没により、電気系統やグラウンドの被害、備品が流される・・・。

復旧まで1日以上かかる見込みでしたが、迅速に協力者の方々が動いていただいたおかげで、事なきを得ました。
ありがとうございました。

そんな中、練習する前に、
「自分たちでできることは自分たちで」
我が家の修復をみんなで行うことに。

しかし、事件が起こりました。

簡潔にまとめると、
「人の善意や心を感じず無にする行為。すべきことをサボる怠慢」

許しませんし、絶対に流しません・・・。


選手たちへ忠告しておきます。

君達にいつも言いますが、お父さんお母さんにとって、
一番大切な君たちを我々は野球の時間預かっています。

野球のプレーでは叱りません。
しかし、家で叱られるこようなとをグラウンドでした際には叱ります。
当たり前です。
それが預からせていただいている責任です。

ウチに野球しにきていることは承知しています。
数あるチームの中から、上手くなるためにウチを選んでくれたこともわかっています。
でもな、野球だけをするなら、他にいっぱい野球チームがあるねん。
私の方針や考えが面倒やと感じるなら、そういうチームに行って、「今だけの自己満足野球」したらええと思います。
そんな間違った感覚を持つと、先で困難な状況になったとき、逃げるか人のせいにすることしか出来んのよ・・・。

先輩たちと同じ環境・場所で野球したからといって、
先輩たちのようになれるのではない。
華やかに映っている憧れの先輩たちは、
野球の技術だけでなく、相応の「心の部分」「人としての生き方」を中学時代に磨き、
逃げずごまかさず素直に向き合ったから、今の成功へとつながっているのです。

野球上手い奴は、世の中にナンボでもいるんや・・・。
日本中、また世界の裏側にナンボでもいる・・・。
野球が少しできるからといっても、それは小さい世界の話。
そしてただの自己満足に過ぎん。
野球できればなんでも許されることなんか世の中では絶対にあれへんねや。

「野球選手として認められる」

のではなく、

「イチ人間として認められる」

ように成長していくことが大切です。

君達は大人が創った「屁の役にもたたない平等の教え」「大人の身勝手な都合」の被害者でもあります。
だから、ウチで一から教えます。

時代や習慣や流行りなんか、関係ない。

今も一昔前も、「心」は変わりません・・。

今気付くように、またいつの日かわかるように。
みんながしっかりとした人間に成長してくれるよう、
私達(指導者)もサポートしていきたいと考えています。

今日の1件は、良い教訓としていきましょう。

練習するよりも、もっと意味のある大きな1日だったと・・・。


野球界には一般社会の方には到底理解できない、「野球独特の常識」が幾つもある。
小学生〜大学生までの各カテゴリーにおいて、
「野球をしているから○○」
「野球は○○というようなもの」
「野球では○○が当たり前」
そんなわけのわからない野球界でしか通用しない理屈が数多く存在しています。

中学生において例を挙げるならば、
・野球があるから土曜日の学校行事は休む。月曜の朝は遅刻。
・自らの足で行ける距離でも集合して車移動。
・親の当番。
・道具管理・運搬、グラウンド整備は親任せ。
・審判は選手✖
・野球さえしていれば高校へ行けるという感覚
書き出したら、キリがない・・・。

いつもそういった「野球界だけの常識」に違和感を感じています。

野球をしている子どもは、
「なぜ、普通(一般社会においての常識)のことができないのか?」

それは、「プレーしないと上手くならないからプレー最優先」という大人の間違った指導が原因であると思います。
もちろんプレーせねば野球は上手くなりません。
しかし、プレーだげでは、ある一定のレベルにまでは上手くなりますが、必ずどこかで頭打ちします。
それは野球選手の前に一人の人間だから。
野球(プレー)しかできない幅のない人間は創意工夫ができません。
力で勝るときは良いが、相手が格上のレベルの時には何もできません。
また、野球のレベルで勝っていても、相手が人間力で勝っていたら、喰われる時(負ける)もあります。

野球が上手くなりたければ、まずは一般社会においての常識ができないといけないと最近特に感じています。
今回の大学選手権もそのような結果になりました。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160613-00000037-dal-base

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160613-00000009-nkgendai-base


では我々のクラブでは、それが今完璧にできているのか・・・
今年に入り、これまでの全ての「間違った習慣面」を見直し、
組織の修正や指導方法の修正、一つずつ取り組んでいる最中ですが、正直まだまだできていません。
急激な変化は各方面に歪みをきたすので、少しずつ取り組んでいきたいと思います。
そして1年後・数年後には、目指したいクラブへと変貌させたい(初志)と考えています。
在籍している選手・保護者の方はご理解くださいませ。


そんな中、土曜日のオープン戦は公共交通機関の利用で試合会場へ。
不安もありましたが、3・2年の選手間で平日練習時に考え、協力し合い、無事に時間通りに到着しました。
我々が考え違いしていました・・・。
そう、みんな普通にできるのです。
また、日曜日は2・1年生は午前中清掃活動へ。
清掃活動をすることが立派ではない。近隣へのアピールもいらない。
日常、「自分たちが通らせていただいている道」だから当然です。
いわば、自宅周辺を清掃する感覚と同じなので、これも当たり前です。

もちろん野球をするためにウチヘ来てくれている。

しかし、野球だけやっていてもダメなのです。

思考力や行動力を磨き、「人間の幅」を増やさないと、
将来、結果的には選手としての伸び幅が少なくなります。

野球をしていることは、社会的に何も特別なことではありません。

野球をしていたおかげで、また野球を通じて、
特別な人間(社会・学校で頼られる存在)へと成長していくことが大切だと思います。

本格的な梅雨となってきました。

屋根付きの施設(ゲージ6か所・ブルペン4か所・トレーニングスペース)のおかげで、梅雨でも効率よく練習ができます。

4月から、順調に来ています。
ただ順調であればこそ、私の「先の目標に突っ走る」という悪い癖が出ました。
大事な部分への配慮を怠っていました。
すみません・・・。
ボール管理をはじめ用具や施設の整備、新道徳への時間を改めて、
しっかりと行っていくよう心がけていきます。

しかし、ボール増えたよなあ・・。
ピッチング用25球、シート用30球、ノック用280球、バッティング800球、ティー用800球・・・
年数が経てばティーが用が増えてきてくるのは必然です。
どこかのタイミングで、ティー用をバッティング用への再利用(リフォーム)を行いたいと思います。
マジック記載や、ボール分別、集球かご修復など、
今日はゆっくりと時間をかけました。
担当してくれた選手、ありがとう。


2年生はM先生のご厚意で京セラドームのオリックスvs中日戦へ。
先生、ありがとうございました。
たまには、気分転換もアリですね。
みんな楽しめたと思いますし、ファールボールキャッチは盛り上がったでしょうね(笑)
3年生は私的には練習させたいのですが、グラウンド到着後に予想通りの催促「京セラドーム行かせて」と・・・。

木曜日、楽しんできてくださいね。



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160607-00000068-spnannex-base

高知県高野連は6日、加盟34校の野球部員全員に、7月に行われる夏の全国高校野球選手権大会の高知大会決勝戦を球場で観戦させると発表した。

 部員計約1200人の入場料を無料にし、外野席で観戦させる。部員不足の高校も多いことから、やる気を引き出し、県全体のレベルアップにつなげるのが狙いという。学校関係者は「活性化につながる」と歓迎する一方、「強制するのはいかがか」と疑問の声も。高知は、明徳義塾が6年連続で夏の甲子園に出場するなど、高校間の実力差が広がっている。

※記事より


どんなことでも新しい試みをすると必ず賛否両論が出ます。
ここでは賛否ではなく、レベルアップや活性化に繋がるこんな案はいかがでしょうか?


・1年生の秋と2年生の春の県内リーグ戦

90年代後半から約20年間、2強が続いている現状。
2強と実際に闘ってみて(試合)、試合後に合同練習した方がレベルアップにつながると思います。
外で観戦し見ただけでは、本当のレベルの差は分からない。
打球やスピードを「体感すること」が、「感じること」に最も適していると思います。
34校というのが、この県の最大の利点。
2強を2つに分け、それぞれ17チームで週1回のリーグ戦を行ってみてはいかがでしょうか?
16試合ということは変則Wで組めば、8週。
少し予定に幅を持たせても、3ヶ月あれば消化します。
春(3・4・5月) 秋(9・10・11月)
春と秋で2強を入れ替えるリーグ構成をつくれば、全チームが2強と試合する経験ができる。
リーグ戦の経験を踏まえて、残り1年(最後の夏)をどうやっていくのか。
必ずレベルアップにつながると思います。
と、高校野球や県の事情も知らない中、単純に感じたことを案にしました。


部員数減少や競技人口の話は、高校球児には関係のないこと。
野球を管轄している「大人達」が考えを改めないと・・・。
野球に「入っていきやすい環境づくり」が大事ではないでしょうか・・・。
下のカテゴリー(中学)をみると、
高知県は稀にみるクラブチーム(硬式)が本当に少ない県の1つです。
一方学校野球部(軟式)は盛んです。
しかし、中学も2強状態。
とてつもない大きな差があると聞きます・・・。


この決勝戦の強制観戦。
きっと球児たちの心境(本音)はこんな感じであろう。

3年生・・・敗退して気持ちを一旦リセットした状態なので、野球は見たくないはず。遊びか教習所へ行きたいだろう。野球を続ける者は、セレクションの準備をしたいはず。
2年生・・・自分達の代に替わったところ。練習し秋に備えたいはず。
1年生・・・とりあえず暑い練習が1日減りラッキーという感じ。

高校野球を経験した者なら、理解していただけると思います(笑)

決勝戦を見たい者は自ずと球場に行くだろう・・・。
強制してやらせても、新たなものは生まれないと私は思います。


来月3日、いよいよ実家(ホームグラウンド)へ帰ります。

昨年の6月、総合スポーツセンター建設に伴い、
ホームグラウンド(廃校跡地)を返還しました。

それから約1年が経ちました・・・。
今、ウチには素晴らしいホームグラウンドがあります。
しかし、実家にはまた特別な想いがあります。

当時の思い出がめぐってきます・・・。
あのグラウンドには沢山の思い出が詰まっています。
体育館がホーム。バックネット側がセンターに。
レフトの「グリーンモンスター」はなくなりました。
昼頃、打球が太陽と被ることはもうありません。
夏の初め、蜂に襲われることもありません。
茂みの草と戦いながら、ボールを取りに行くこともありません。
天敵のブヨに噛まれることもありません。
水道もベンチも黒土もあります。照明もつきました。
何もかもが、至れり尽くせりの球場に生まれ変わりました。

しかし、「テニスコート」での練習や「耕運機」の整備から始まった日を、絶対に忘れない。
忘れてはいけないのです・・・。

あの日があったから、今があります。

当時、スタートは4人で始まりました。
今、50人を越えました。
どれだけ部員が増えようが、あの時を絶対に忘れないでしょう・・・。
みんなが築いてくれたものは、3日(日)在部生にしっかりと伝えます。


行政・地域、後援していただいている方々、
1年前、私の考えに理解賛同してくれた3・4・5期生、
皆様に感謝して、3日(日)球場入りしたいと思います。

OBのみんな、年末年始はここでやりましょう。
楽しみにしておいてください。


2週に渡り、2・3年生が、大淀ボーイズさんにオープン戦を行っていただきました。
ウチには今の段階ではない伝統や、チームの雰囲気など、数多く勉強させていただきました。
とても有り難い2週となりました。
指導者の方々・選手達に感謝するとともに、N様には大変お世話になり感謝申し上げます。
ありがとうございました。

シーズンの序盤が過ぎ、合格点と課題点が見えてきました。
いよいよ6月から夏場に向けて第2段階へと入ります。
6月からは、少し趣向を変えて取り組んでいきたいと思います。

・3年生
オフェンス&ディフェンスのNGを避ける確率性と失敗の中身

・2年生
新たなチーム創りと夏場のゲームへの耐力(体力)

・1年生
平日練習別メニュー。「お客様」からの脱皮とチームプレーの知識幅を増やす。


3学年ともに勝負の8月・実りの秋へ向けて、この6月・7月の準備がとても大切になります。
秋にみんなが笑えるように、臨みたいと思います。

また、6月から新たなご縁をいただきました。
本当に有り難いことです・・・。
どこまで応えれるか、どんなサポートができるのか、
限られた時間の中、精一杯やらせていただく所存です。

よろしくお願いします。


ここ数年、「ファイターズの足かせ」となっていた問題。

-http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160422-00000004-wordleafsbase


第3セクの箱モノ(官管轄)の時代はもう終わり・・・。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160524-00010000-doshin-base


地域密着、そして官が民とともに新しいサービスを、市民へ提供すべき時代です。

広島・横浜・大阪・仙台に続くのか・・・。

大型収用施設 (ドーム)は、産業・エンターテイメントなど、使い道は多々あります。野球をやる施設ではない。

「野球は空の下でやるもの」であり、「試合以外の楽しみ」が必要。
各球団が行政・地域と連携し、魅力あるボールパークを持てるかどうか。

アメリカのように、野球が生活の一部であり文化になる日がくることを願います・・・。

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